みなと山口合同新聞社

 

会 社 案 内

 

みなと山口合同新聞社は、個性ゆたかな <ひとの感性> と最新鋭の <新聞制作・印刷設備> が融合した総合情報企業グループです。水産食品情報の全国紙「みなと新聞」と山口県唯一の県紙「山口新聞」などを発行、情報社会の主役を目指しています。

 

 

【みなと新聞】
業界最大の発行部数を誇る水産食品専門の日刊新聞です。北海道から沖縄までの国内12支社局と、海外のバンクーバー支局による取材網、世界の水産基地や通信社と提携した情報量は、他紙の追随を許しません。みなと新聞の現場報道とキャンペーン記事を世界の国々が注目しています。

 

【山口新聞】
世界〜日本〜山口県、そして町内までを結んだ20-24ページ建ての日刊新聞です。世界と中央ニュースは共同通信社と契約して万全を期しています。県内外には15の支社局を配し、4つの地方版を併設した地域ニュースは他紙を圧倒。「山口新聞はもう一人の家族」と県民に迎えられています。

 

【制作部門】
新聞はカラー化時代に突入しました。ニュース写真をはじめ、テレビ解説や各種イラスト類など、新聞は今後も一層ビジュアルになっていきます。当社ではこれに即応するため、新たに総合新聞制作システム(DEPS-N)と画像自動最適化システムを導入。編集整理作業から紙面出力まで、高信頼・高品質な新聞作製を可能にしました。このシステムにより今まで別部門であった編集・整理・制作が一元化され、さらに迅速な紙面作製を実現しています。

【印刷部門】
西日本屈指の印刷工場には、最新鋭のオフセット輪転機4ラインを設備。フル稼働すると、1時間の印刷能力は57万部となります。また、新聞のカラー化時代に対応し、40ページ中16ページのカラー印刷が可能となっています。 その他、CTP(ダイレクト製版)装置や発送設備一式も備えています。

 

【当社の自慢 BEST3】
(1)水産食品界最大手のみなと新聞
(2)県民を重視した山口新聞
(3)西日本屈指の新聞カラー印刷設備

 

 

 


【会社概要】  

設立

1946(昭和21)2

資本金

4,000万円

代表者職氏名

代表取締役社長 井上正明

年間売上高

30億円

従業員数

全体200名(男性150名、女性50名)

事業内容

1. 日刊新聞(みなと新聞・山口新聞)発行  2. 新聞の受託印刷

事業所

本 社:  下関
支社局: 東京、大阪、福岡、山口、 周南他

 

 

【入社後の待遇】

初任給

177,500円(大卒、114月実績)

諸手当

通勤手当、住宅手当、家族手当、
超過勤務手当、その他(広域手当)

昇給

1回

賞与

2回

勤務地

下関、山口、周南、東京、大阪 他

勤務時間

9:00から17:20(職種により異なる)

休日休暇

年間休日(日・祝祭日・その他休日計89日)、 有給休暇

福利厚生

各種保険完備、退職金制度、住宅補助

研修制度

新入社員研修

定年制

(60歳)

【採用実績】

応募職種実績

編集、営業、事務、技術

応募方法

自由応募(インターネット応募)

選考方法

面接、筆記、適性検査

提出書類

当社所定の応募用紙

先輩出身校
(最近の採用)

明治大、同志社大、南山大、武蔵野美大、下関市立大、東北大、東京海洋大、水産大 他

 

 

【問い合わせ先】

本社

郵便番号750-8506
下関市東大和町1丁目1番7号

担当

総合管理センター 採用担当

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